みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第194号・2016年6月発行)

まちづくりに支障がある廃屋の撤去や空き家の利活用が必要と思うが、本町の空き家対策について今後どのように考えているか。

議会だよりの要旨によると、2016年6月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「まちづくりに支障がある廃屋の撤去や空き家の利活用が必要と思うが、本町の空き家対策について今後どのように考えているか。」)、鎌田町長、鈴木企画環境課長が答弁しました。

質問者
菅一 議員
答弁者
鎌田町長、鈴木企画環境課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

私の質問は、空き家対策についてであります。本町にとりましても、将来にわたって持続可能となる安心、安全な基盤づくりのためには避けて通れない対策ではないかというふうに考えているところでございます。本町は、農業をなりわいとし、自然保護に取り組み、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

本町の廃屋に関してでありますけれども、平成12年5月からふるさと景観形成事業奨励金交付要綱を制定し、その中で廃屋撤去事業を当初30万円の限度額からスタートし、その後町内業者25万円、町外業者15万円を限度に改正し、平成20年度より現在の町内…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第194号・2016年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる