黒松内町議会 議会だより(第187号・2014年9月発行)
遊休農地の現状と活用方策について
議会だよりの要旨によると、2014年9月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「遊休農地の現状と活用方策について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
今回私は、本町における遊休農地解消に向けた取り組み等について町長の考え方を伺いたいと思います。現在本町では、農業委員会で把握している農家戸数が70戸、うち認定農家が39戸、農地登録面積が約2391ヘクタールのうち、遊休農地が約60ヘクタール…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
農業を基幹産業とする本町にとって、町内に遊休農地が存在することは、誠に残念なことであります。様々な要因があって遊休農地が発生しているわけですが、できるだけ遊休農地を解消し、新たな遊休農地を絶対に発生させずに、有効な農地として利用できるように…(続きは議会だよりで)