黒松内町議会 議会だより(第186号・2014年6月発行)
人・農地プランの政策を進めるにあたり、農家、生産団体等と協議をするべきでないか
議会だよりの要旨によると、2014年6月、黒松内町議会の一般質問で、戸澤和幸議員が質問し(見出しは「人・農地プランの政策を進めるにあたり、農家、生産団体等と協議をするべきでないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 戸澤和幸 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
持続する地域農業のマスタープランとして、略称、人・農地プランについて、質問いたします。平成25年に国より示されました市町村でのプラン作成の進捗状況でありますが、私も対象者の一経営体であります。これまでの経過説明の中で農業法人について担当者か…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
人・農地プランは、個別所得補償事業の一環として、平成24年2月に国が制度化したものです。国は、都道府県や市町村が行う、地域の中心となる経営体の確保や、地域の中心となる経営体への農地集積など、集落や地域が抱える「人と農地の問題」の解決に必要な…(続きは議会だよりで)