黒松内町議会 議会だより(第186号・2014年6月発行)
土曜日授業実施についての本町の考え方について
議会だよりの要旨によると、2014年6月、黒松内町議会の一般質問で、戸澤和幸議員が質問し(見出しは「土曜日授業実施についての本町の考え方について」)、内山教育長が答弁しました。
- 質問者
- 戸澤和幸 議員
- 答弁者
- 内山教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本町の学校教育の方向性について、お伺いいたします。まず、生きる力を育むとして学校週5日制が平成14年に導入され、定着化の中、近年学力向上、充実した学習機会を提供するため土曜日授業が復活し、特別必要がある場合として文部科学省が実施要件を緩和し…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 内山教育長
はじめに、土曜授業についてお答えいたします。土曜日授業の復活が議論されていることには大きな関心を寄せております。ただし、児童生徒によりよい教育を行うという視点に立つべきであると考えております。学校週5日制は、学校、家庭及び地域社会が一体とな…(続きは議会だよりで)