黒松内町議会 平成25年第1回定例会 議会だより(第182号・2013年6月発行)
国保病院にメディカルソーシャルワーカーを配置すべきではないか
議会だよりの要旨によると、2013年6月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「国保病院にメディカルソーシャルワーカーを配置すべきではないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
国保病院にメディカルソーシャルワーカーを配置し、各種福祉施設の医療相談や健康相談を行うなど、予防医療の強化に積極的に取り組むということで配置されましたが、現在は不在となっております。メディカルソーシャルワーカーの方が配置されていた期間中に町…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
メディカルソーシャルワーカーにつきましては、24年4月より、新たな取り組みとして国保病院に配置いたしました。主な業務といたしましては、各医療機関との入院・転院の調整や通院が困難な方の自宅に訪問をし、保健指導を行い患者さんの要望を伺いながら訪…(続きは議会だよりで)