黒松内町議会 平成25年第1回定例会 議会だより(第182号・2013年6月発行)
並行在来線についての町長の考えかたは
議会だよりの要旨によると、2013年6月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「並行在来線についての町長の考えかたは」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
並行在来線というものは、生活に密着した鉄路ではないかと思っております。本町には、高校がないため高校生の足となっておりますし、大きな病院のない、専門病院のないところでは、車のない方は病院に通院する足として使っております。また、買い物などにも行…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
経営分離後の並行在来線のあり方につきましては、分離後の交通手段と新幹線整備に伴う地域課題への対応を協議するために北海道が中心となり、沿線の後志管内8市町、渡島管内7市町と構成する並行在来線対策協議会が設置され、沿線の地域交通対策を取りまとめ…(続きは議会だよりで)