北見市議会 令和4年第3回定例会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行)
色覚の多様性への対応
議会だよりの要旨によると、2022年12月、北見市議会の一般質問で、小野卓也議員が質問し(見出しは「色覚の多様性への対応」)ました。
- 質問者
- 小野卓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市庁舎の点字ブロックはモノトーンで視覚的に不自由な人にとって適切なのかと感じる。市は施設整備に当たり、色の選択による市民への影響を考えていく必要があるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
基準となる輝度比等に配慮し、利用者の安全性と利便性を優先し識別しやすい色の選択が必要と考える。
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる