みんなの議会

剣淵町議会 令和6年第3回定例会 けんぶち議会だより(第148号・2024年12月発行)

剣淵町で学ぶ児童生徒の学習環境や体制を今後どのように整え、対応される考えか

議会だよりの要旨によると、2024年12月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「剣淵町で学ぶ児童生徒の学習環境や体制を今後どのように整え、対応される考えか」)、金村教育長が答弁しました。

質問者
竹内佳明 議員
答弁者
金村教育長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

児童生徒の均等な学びの体制確保と、中1ギャップの解消をはじめ、学習機会の整備や、実効性のある教育向上を目指す取り組みとして、道内及び上川管内では、義務教育学校の設置や、小中連携教育などが盛んに取り組まれてきています。剣淵町での学習環境や体制…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 金村教育長

現在の児童生徒数は小学91人、中学校59人となっている。本町の小中連携教育の取り組みを大切にしながら、小中一貫教育の取り組みを高めていくとともに、児童生徒の学習環境に配慮していきたい。

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第148号・2024年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる