みんなの議会

剣淵町議会 令和8年第1回定例会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行)

今出来る少年団部活動の支援について

議会だよりの要旨によると、2026年6月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「今出来る少年団部活動の支援について」)、山下俊明教育長が答弁しました。

質問者
竹内佳明 議員
答弁者
山下俊明教育長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

少子化に伴う児童・生徒の減少により、少年団や部活動では、単独での団体競技が困難となるなど、広域的な活動の現状をどのように捉えられているか。今、正に文化・スポーツ活動への積極的な支援が必要な時期と思うが、子供たちの夢の実現のためにどう応えてい…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 山下俊明教育長

町内児童生徒の活動機会を確保するには、単独での活動維持は難しく、広域的な活動に頼らざるを得ないと考えている。支援として、中学校部活動では、中体連・中文連の大会参加に係る派遣費の他、町バスが利用できない際のバス借上料を予算計上している。少年団…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる