剣淵町議会 令和7年第3回定例会 けんぶち議会だより(第152号・2025年12月発行)
早坂町長の3期目の総括と評価について この4年間、最後の1年間も含め何点と評価されるか
議会だよりの要旨によると、2025年12月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「早坂町長の3期目の総括と評価について この4年間、最後の1年間も含め何点と評価されるか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内佳明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
今回が早坂町長の3期目の任期満了でもあることから、4年間の総括と評価をどのように自己判断しているのか、様々な課題や施策が必要なことは、4年間の一般質問等で議員側からも度々追求してきたが、いずれも残念ながら明快な回答が得られていない。今一度、…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
一点目、就任時に少子高齢化による影響を3千人目標に維持したいと申し上げたが、現実的には厳しく維持できなかったことを深くお詫びを申し上げる。今後は、定に向けた移住者用の宅地を供給し、移住を図りたいと考えている。また、関係・交流人口増加の取り組…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第152号・2025年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる