剣淵町議会 令和6年第2回定例会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行)
地域おこし協力隊の隊員数、検討委員会の拡大や組織の改編を含めての検討は?
議会だよりの要旨によると、2024年9月、剣淵町議会の一般質問で、竹内佳明議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の隊員数、検討委員会の拡大や組織の改編を含めての検討は?」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内佳明 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地域おこし協力隊制度は、平成21年度から始まり、剣淵町では比較的早い平成24年度からこの事業を活用し、現在迄に17名が在籍・期間満了となっている。総務省が令和8年度には、1万人を目標としていることを絶好の機会と捉え、この事業を今一度検証し、…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
地域おこし協力隊員は総務課、町づくり観光課及び教育委員会に現在5人の隊員を配置し、それぞれに活動テーマを持ち、取り組んでいる。協力隊事業は、支援を求める側、町が考えている課題やテーマとこれをやろうとする人、協力隊員を目指す人とが互いにマッチ…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる