剣淵町議会 令和6年第2回定例会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行)
福祉介護人材確保と地域定着の取り組みが重要では
議会だよりの要旨によると、2024年9月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「福祉介護人材確保と地域定着の取り組みが重要では」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
福祉介護人材不足が深刻化しており、地域全体で福祉介護人材の確保・地域定着に取り組むことが重要と考えるが。
答弁(要旨) 早坂町長
運営法人の方針、施設の方針があり、行政が介入することは差し控える部分もあり、自主努力を願うことになる。町としても、東川町にある旭川福祉専門学校の学生に対し支援し、介護人材確保にむけた取り組みを実施している。人材育成を図り定着していただくこと…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる