みんなの議会

剣淵町議会 令和3年第4回定例会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行)

支えを必要とする人が増加するなか、支える人をどのように確保し育成していくのか

議会だよりの要旨によると、2022年3月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「支えを必要とする人が増加するなか、支える人をどのように確保し育成していくのか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

人口減少、少子高齢化は大きな課題であるが、今後、日常生活に支えを必要とする人が増加する一方、支える人、将来の町を担っていく人が減少する傾向がより強くなると予想されている。町を支える人をどのように確保し育成していくのか。人口をどのように維持し…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

支える人という視点から第6期総合計画のなかで、まちづくりの課題の一つに、人とのつながりで地域の課題を解決していく必要性を挙げている。本町は、住民主体の活動を地域のボランティアを中心に推進してきたが、各団体が後継者不足を課題としている。その要…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる