剣淵町議会 令和3年第3回定例会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行)
一般ごみ有料化に向けた検討は
議会だよりの要旨によると、2021年12月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「一般ごみ有料化に向けた検討は」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
現在、本町では、ごみの減量化、リサイクルの推進、費用負担の公平性を目的とした一般ごみの有料化に向けた検討を行っているとのことであるが、ごみに関わる課題にどう向き合っていくか。
答弁(要旨) 早坂町長
最終処分場の限界値もあり、多角的に調査研究してきた結果、今後、一般ごみは有料、再生資源ごみは無料とすることで、再生資源ごみへの適正分別を促し、さらに、可燃ごみと不燃ごみに分け、可燃ごみは愛別町外3町塵芥処理組合へ処理委託することでごみの減量…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる