みんなの議会

剣淵町議会 令和2年第4回定例会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行)

ふるさと納税をどのように推進していくのか

議会だよりの要旨によると、2021年3月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「ふるさと納税をどのように推進していくのか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

総務省ではふるさと納税について、自治体は納税者の志に応えられる施策の向上を、納税者は行政への関心と参加意識を高め、一人一人の貢献が地方を変え、より良い未来をつくるとしている。応援したくなる町を形成するために、返礼品と寄付金の使い道を通して町…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

本町では米や野菜、ジンギスカン、絵本など特色ある返礼品を準備しており、寄付金の使い道として、絵本の里づくり事業をはじめ全6事業の中から寄付された方が指定する事業の費用に充当する形で推進を図ってきている。剣淵への思いがあって寄付してもらえる場…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる