剣淵町議会 令和元年第4回定例会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行)
住宅新築・改修促進助成事業の増額を考えるべきではないか
議会だよりの要旨によると、2020年3月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「住宅新築・改修促進助成事業の増額を考えるべきではないか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井修 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
公営住宅は、所得制限があり誰でも入居できるわけではない。所得のある子どもを持つ世代は、住宅がなく士別から通勤している方も多い。人口が3千人を切ろうとしている現在、そのような方に剣淵町に住んでもらうことは大変重要なことと考える。住宅新築・改修…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
町外から町内の事業所に通勤している方に剣淵町内に居住してもらうことは大事なことと考えるが、現在の町の苦しい財政状況からは民間賃貸住宅建設事業助成金の復活は困難と考えている。住宅新築・改修促進助成事業は活用される方も多く、町内事業者支援の目的…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる