剣淵町議会 令和元年第4回定例会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行)
ふるさと納税の使途を明確にして寄付金を募集してはどうか
議会だよりの要旨によると、2020年3月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の使途を明確にして寄付金を募集してはどうか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
地方交付税が年々減額され、町財政が厳しさを増す中、地域活性化のため、住みたい住みやすいと思えるまちのためにはさらなる事業展開が必要である。ふるさと納税の果たす役割が非常に大きいことから、使途を明確にして、滞っている事業の推進に活用してはどう…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
ふるさと納税制度の取組みは平成20年にふるさと応援寄付条例を制定し、応援していただける方々からの寄付金を一旦ふるさと応援基金に積み立て、翌年度以降に寄付者が指定する事業を推進するための費用に充当するという形で運用している。平成27年から10…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる