上川町議会 平成28年第10回町議会(定例4) かみかわ議会広報・凜(第164号・2017年2月発行)
小・中学生への就学援助事業の充実について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、上川町議会の一般質問で、溝口久男議員が質問し(見出しは「小・中学生への就学援助事業の充実について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 溝口久男 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年、全国的に貧困世帯が増えており、報道では日本の子どもの6人に1人が貧困状態にあるとされている。特にひとり親家庭の貧困率は54%とも言われている。何よりも貧富の差で子ども達への教育の機会均等の精神が失われてはならないと思う。学校教育法第1…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 教育長
経済的理由によって、就学困難と認める学齢児童及び生徒の保護者に対して必要な援助を行うことと定めており、保護者の申請に基づき就学援助を行っている。対象者については、当該世帯の生活保護法に基づく需要額・最低生活費に対する収入額が1・2倍以下の者…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第164号・2017年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる