上川町議会 6月定例会 かみかわ議会広報・凜(第202号・2026年8月発行)
木材高付加価値化体験施設等の運営・利用状況について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、上川町議会の一般質問で、溝口久男議員が質問し(見出しは「木材高付加価値化体験施設等の運営・利用状況について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 溝口久男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
木材高付加価値化体験施設のこれまでの運営・利用状況や、サステナブルコンテンツ事業果・課題、今後の活用の方向性について、現時点での町長の評価を伺う。
答弁(要旨) 町長
当施設は、令和5年に栄町に建設され、地域の森林資源が製品になるまでの過程を体験できる施設として、地域おこし協力隊による町産材利活用事業、旭川農業高校との連携事業など町内外の多くの方が利用してきた。今後は製材機の貸し出しなど施設利用の有料化も…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第202号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる