石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
新型コロナワクチンの定期接種について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「新型コロナワクチンの定期接種について」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①令和6年度より新型コロナワクチンは定期接種として位置づけられ10月1日からの開始に向けて準備が進められていますが、対象者や自己負担額など実施方法の詳細を伺います。②接種勧奨の有無などを含め市民への周知方法を伺います。③万が一、この定期接種…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①対象者は65歳以上の方と心臓や腎臓、呼吸器疾患等で重度の障害を有する60歳から64歳までの方で、費用は国が見込んでいる1万5300円のうち8300円が助成され、本市では7千円のうち接種者の自己負担額を2千円、生活保護受給者は自己負担なしと…(続きは議会だよりで)