石狩市議会 議会だより(第226号・2026年5月発行)
旧「番屋の宿」の土地・建物の公売について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「旧「番屋の宿」の土地・建物の公売について」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
番屋の宿は市の補助により当時の第3セクターが整備した施設であり、本町地区の振興や近隣景観への配慮も含め何らかの対策が必要と考えますが、今後の対応を伺います。
答弁(要旨) 答弁
当該施設の土地と建物は民間企業の所有であることから、景観の保全や安全対策等に関して市などの行政機関が直接介入することはできない状況となっている一方、土地と建物の公売を令和6年以降4度にわたり実施してきましたが入札者がありませんでした。なお、…(続きは議会だよりで)