石狩市議会 議会だより(第226号・2026年5月発行)
本市のアカモズの保護と保全について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「本市のアカモズの保護と保全について」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
かつてはよく見られていた渡り鳥のアカモズが現在では国内での推定個体数が約200羽まで減少していますが、本市には約120羽の生息が確認されています。これは本市特有の環境条件が繁殖地に適していることはもとより、旧来取り組んできた海浜植物の保護や…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
アカモズが令和3年に「国内希少野生動植物種」に指定される中、本市では令和7年に「いしかり生き物かけはし戦略」の個別計画である「アカモズアクションプラン」を策定し、生息地環境の把握、環境省や北海道大学などとの情報共有、観察マナーの向上に向けた…(続きは議会だよりで)