石狩市議会 議会だより(第223号・2025年8月発行)
市街化調整区域の建築物について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「市街化調整区域の建築物について」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
計画的なまちづくりを図るために設定されている市街化調整区域では原則として開発や建築行為は認められていませんが、市内に幾つか見受けられるのが現状です。そこで、市が把握している市街化調整区域での違法建築物の件数と把握の方法、把握後の対応はどうな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
都市計画法に違反した建築物は現在90件となっています。違法建築物への対応は建築、税務、水道、消防など家屋に関する情報を把握する関係部局と、市道のパトロールを行う維持管理課との横断的な情報共有や市民からの通報等により情報を得た際に建築主もしく…(続きは議会だよりで)