石狩市議会 議会だより(第226号・2026年5月発行)
緑苑台地区の中学校新設と現状での通学について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「緑苑台地区の中学校新設と現状での通学について」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①緑苑台小学校を卒業した児童の多くが花川中学校に進学し、片道4㎞に及ぶ距離を通学に要しています。先日、私も実際に歩いてみると約40分かかりましたが、かねてからの地域住民の要望であり、今後も宅地造成が進む緑苑台地区の中学校新設について考えを伺…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①開発が進められている緑苑台西地区の人口増を一定程度見込んだとしても、現時点では既存の市内学校施設で受け入れ可能な人数と考えられることから同地区に中学校を建設する計画はありませんが、今後の市内全域の人口動態を見定めながら適正な学校施設の配置…(続きは議会だよりで)