みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第213号・2023年2月発行)

子どもの均等割軽減・国保税の引き下げを

議会だよりの要旨によると、2023年2月、石狩市議会の一般質問で、蜂谷三雄議員が質問し(見出しは「子どもの均等割軽減・国保税の引き下げを」)ました。

質問者
蜂谷三雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国保事業広域化以降、国保税の2度の引き上げや激変緩和と前期高齢者納付金精算分の計上により決算は連続黒字となり、今年度の執行状況から累積赤字の解消も予想され、基金も約3億積み上がっているなど会計の健全化が明確になっています。前期高齢者納付金の…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

国保会計は令和2年度のピーク時に7530万円だった激変緩和措置が最終の令和5年度には397万円となり、前期高齢者納付金精算分も同時に終了し、次年度予算も納付金額の仮算定ベースで国保税収入が必要額を600万円ほど下回りました。今後も続く被保険…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第213号・2023年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる