みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第214号・2023年5月発行)

地方自治の本旨に立ち返ったまちづくりの実践について 住民目線で行政に取り組み弾力的対応に努める

議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、蜂谷三雄議員が質問し(見出しは「地方自治の本旨に立ち返ったまちづくりの実践について 住民目線で行政に取り組み弾力的対応に努める」)ました。

質問者
蜂谷三雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国はこれまで合併や職員の非正規化、民間委託など「行政改革」の実行を地方に強要してきましたが、昨今、憲法の趣旨に沿った自治体の本来の権能や自主権を発揮したまちづくりが全国や世界でも新たな流れとして起きてきており、それらの認識と市の重要な政策の…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

基礎自治体として憲法92条や地方自治法の福祉の増進を主体として責任を全うすることと認識しており、地方分権もその一環と考えます。厚田区・浜益区の地域自治区は地方自治法上設置が可能で地域の声を聞いて対応します。(市長)

出典:石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる