みんなの議会

本別町議会 平成30年第3回定例会 2018年9月19日

通告済みの4問について

2018年9月19日、本別町議会の一般質問で、梅村智秀議員が「通告済みの4問について」質問し、町長 髙橋正夫、建設水道課長 大槻康有、副町長 大和田収が答弁しました。

質問者
梅村智秀 議員
答弁者
町長 髙橋正夫、建設水道課長 大槻康有、副町長 大和田収

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 3番 梅村智秀

それでは、通告済みの4問について、私梅村智秀より一般質問を行わせていただきます。冒頭、北海道胆振東部地震において、お亡くなりになられた41名の方々に対し、謹んで哀悼の誠をささげます。また、こちらぜひ町民の皆さんにもお知りおきいただきたい、このように考えております。9月6日3時8分ころに地震が発生し、私自身4時ころ登庁した際のことです。地震発生の前後から停電に見舞われ、御自身の御家族や御親戚など、多くの不安があったであろう中、既に副町長、総務課長初め、多くの職員の皆様が登庁し、庁舎の点検や情報収集に当たり、それぞれが御自身の職責を果たさんとされていた姿を、私自身目の当たりにし、とても頼もしく思えました。私自身、町議会議員でありながらも、町民の一人です。心よりの敬意と感謝を申し上げます。こうした事実はぜひ町民の皆様にもお知りおきいただきたい、このように思うところです。また、午前中、休憩中、答弁が聞き取りにくいというような傍聴席からの声も耳にいたしました。私も気をつけてまいりますので、ぜひ町長もお力添えいただけたらなと、このように思います。それでは、1問目、早くやってよ町道補修、始めさせていただきます。僕、この町に来て、とても町道の痛みが目につきます。特にですけれども農村地域を中心に、私自身も町内の町道調査をしてみたところ、厚みが約10センチ弱のアスファルトが完全に剥離して、ごろごろ道路に転がっているような状態、大きなものだと直径1メートル50センチ以上にもわたる穴などが複数箇所において散見される。当然、このようなものを見受けられた近隣住民の方、通行される方からは補修の要請、そうしたものが連絡が入るはずです。当然、役場の車両センターの巡回でも現況確認がされているはずです。そうした後、大半が土のう袋、そちらで穴埋めがされているのです。こちら当然、僕の認識では一時的な応急処置だと、このように感じているのですが、その後1カ月たっても、その破れて飛び散った砂利の上に、またさらに新しい土のう袋が置かれたりして、いつまでもいつまでもアスファルト補修、舗装がされない、こうした現況があります。おかしいなと思って担当課に確認したところ、予算がないとか、補修材料がそろっていないなど、こうした回答が返ってくるのです。また、農村地帯などによくある未舗装路、アスファルトが施設されていない道路ですね。こちらなども悪天候時、強い雨が降った後とかこうした後、またことしなどは長雨もありました。台風などもありました。そうしたときに、20センチ以上の亀裂が、ラリー北海道もびっくりのような亀裂が入っているような道路が、広範囲に亀裂がわたったような道路があるのです。当然、通常の乗用車では、RV車では可能かもしれませんけれども、乗用車などでは通常走行できない。こんなような状態も見受けました。もちろんそうしたときは、そうした症状があちらこちらで見受けられるのでしょうから、当然町民の方から依頼があってもすぐさま着工することはできない。それはよくわかりますよ、そうした事情。でも、それにしても遅いですよ。ある農家さんなどは、いつまでたっても補修がされないからといって、御自身で持たれている砂利などを使って、御自身の重機、トラクターを使って直された、こんな方もいらっしゃいます。また、せっかくのアスファルト補修をしてもらっても、結局のところは簡易補修ですから、やっぱり耐久性などが余りない。それに加えて、もともとの町道の痛み、こちらはひどいものだなと、こう思っています。あちこちにある小さな亀裂とか、小さな穴からまた水が浸入して、アスファルトを盛り上げてしまって、また穴があく。こうしたことが繰り返されているのです。せっかく簡易補修がされたなと思った町道などを見ても、1カ月もしないうちにまた小さな穴がポコポコあいている。こうした現況が見受けられます。農村地帯などですと街灯などもそうありませんから、これ2輪車などでしたら事故につながると思うのです。これは都市部だからとか、農村部だからとか、そういったことは全く関係なく、万が一ここで事故などが発生したときは、きちんと維持管理責任を問われて、賠償責任などを負わなければいけないのですよ。こうした現況がある中、僕は何よりもここはちょっと改めていただかなければいけないと強く申し上げたいのが、連絡がないのです。いつごろ着工するとか、いつごろ完成するとか、または完成したのですとか、そうした連絡がない。また、先ほど申し述べたように災害中とかですと当然、遅れてしまう。そんなこともわかります。でも、こうした事情で遅れているのです、申しわけない。こんな一言も全くない。やっぱり、あれどうなっているのだろうという不安から、どうなっているのだという怒りに変わっていくのです。これが繰り返されるとあきれに変わって、最後は諦めに変わるのですよ。たかが町道と思うかもしれないですけれども、こうしたことが町、町政といったものへの不満へとつながっていくのです。僕自身、町民の方からお話をお伺いしていて、町道に対する町民の不満は根深いものがあるなとこう感じています。もう昨今の天災、台風であったり雨であったり、いろいろなことが起こり得ますよ。もうこうしたことが起こることが当たり前、当然だという認識をもって、4月から始まった当初予算、夏の時点くらいで予算が枯渇するような、そうしたような現状からは見直してもらわなければいけない。それに合わせて、先ほど述べたように、その材料の手配ができてないとか、そこの依頼があったところに行ったとか、行なっていないとか、そうしたところについてもかなりの連絡体系の整備をしてほしい。してもらわないと、これは本当にいけないなと思っていますよ。補修要請をいつ、誰から受けているのか、それでどのような対応となるのか、やるのか、やらないのか含めてです。形式的なものではなく、課内できちんと情報共有をしてください。建設水道課だけではなくて、こうした町道の補修については車両センター、こちらが担当されている。こちらもお伺いしたところ、毎朝庁舎に来て打ち合わせはしているとのことなのですが、こうした連絡を密にとっていただきたい。そして、着工に当たって要請者や近隣住民にきちんと周知していく、これが必要です。いつごろ着工して、いつごろ完成しそう。こうしたことを当然、玄関先を訪問していらっしゃらない、そうしたことも考えられます。簡単なことが一つあります。提案させてもらいます。ポスティングするのです。紙に書いて、いつごろ着工して、責任者が誰々ですよ。どうした工事をするのですよ、これを玄関先で郵便受けに入れていってください。そうしたら、そのとき不在でも何かあったら連絡もらえますから。先ほど僕が述べたように、完成結果を見て、また穴があいているぞとか、ここだけじゃない、こっちもやってくれとか、そうした要望を聞くような機会になりますから。この辺の提案は、そうレベルの高くないものだというふうな認識は持っていただきたい。そうして、僕自身も担当課に赴いて、お話を聞いて初めてわかったことなのですが、こうした町道の補修、やっぱり車両センターに連絡していただくのが筋だと。そうしたことも、こうしたポスティングをするとか、広報に掲載するなどで周知が広まっていくと思うのです。そうすると、建設水道課に電話、ほとんどの方がかけているのではないかなと思うのですけれども、そうしたときにやっぱり担当じゃないよといった、その業務の手間というとちょっと語弊があるかもしれませんけれども、そうしたものが省けて、直接担当している車両センターのほうに連絡が行くようになっていくと思いますよ。こうした町民の不満というか、もう単に町道を直せばいいとか、そうしたことではない。もう、こうしたいわばピンチみたいなものですけれども、これをチャンスに変えていく機会だと。町道補修で、これまでに積もりに積もった町民の不満を、町道補修で解消していく、ちょうどいい機会ではないですか。僕ですね、提案した以上、私自身も提案してはいやっておけとか、どうなったのだとか、そういうことではない。僕の政治信条としても、提案した以上は私自身も個人の政治活動の中で、町民の皆さんの町道に対する意識がどのように変遷していったのかという後追いもさせていただきます。もちろん、予算が潤沢にあるわけではないということ、これは誰しもが知ることです。その中で、私に対して求めがあれば、私がやる必要があればできることと、どうしても猶予をいただきたいこと、そしてできないこと、こうしたことの住民への周知、町民への周知というものも、私はお手伝いさせていただきたい、このように考えております。そうしたことを私、お約束もさせていただいて、私からこの町道補修についての事実と所信をたださせていただきます。

答弁 町長 髙橋正夫(町長は2021年6月まで)

梅村議員の早くやってよ町道補修についての答弁をさせていただきますが、恒常的にこの補修というのはずっとこの舗装化になってから進めているわけですが、特に昭和40年代から50年代に整備した道路について、やはり本町はかなり早い時期に舗装化が進んでいますから、それからずっと数えても経年劣化というのですかね。やっぱり時間がたつにつれて、本当に全体がそういう年数がたって劣化しているということは事実でありますから、言ってみればところによっては穴まではあかないけれども亀の子状態になって、しましまになっているというようなところもかなり多くなってきていますが、昨年までの町道補修につきましては順次、それぞれ巡回しながらまた春の予算含めて、またそれぞれ悪いところ、また御質問のありましたように通報いただきながら順次整備を進めてきましたけれども、ことしは特に春先、これは町道ばかりではなくて国道も道道もそうですけれども、私どもが今まで経験したことのないような痛みが至るところにできている。町の真ん中の国道の真ん中にも、また町道との交差点付近もかなりそういうところが見受けられるなどなど含めて、このような気象条件も含めてあったのでしょうけれども非常に多いということもありました。でも、町道についてはその危険度も含めて、順次整備はもう進めていますし、またそのような御指摘をいただいたり、通報いただいたところについてはすぐ確認をしながら、今御質問がありましたけれども、町道の合材が間に合わない場合については、それで土のうにそれぞれ砂利、土を入れて、しっかりと底が穴にあって、車両故障で事故のないように応急処置をしていますが、残念ながらことしはその合材が非常に手に入れづらくて、修理に時間がかかっているということは御案内のとおりでありまして、多分担当のほうからも聞いたと思うのですが、金がない、財源がないからできないということは、それは直接は当たらないだろうなと思っています。それほど大きな工事をやるような工事だったら、また別工事ですから、当然その応急処置については合材が間に合えば順次それは整備をしていくということについては、日常のように整えてやっているのですが、ただことしの場合はその状況もありながら、しっかりと住民の皆さんの要望に応えることがなかなかできていない、時間がかかっていることも事実であります。このことについては、それぞれこの合材の確保を含めて、しっかりまた予算のあり方も含めて、しっかり検討しながらその住民生活に不便を来たさないような町道の補修については対応していかなければならないというふうに思っています。経年劣化して非常に古いところが多いということで、数年前、大きな国の制度に乗りながらこの大々的に補修を実施したことも事実でありますが、それにしても片道400キロ、往復800キロ以上の町道があるわけでありまして、そういうところも中にはあるかもしれません。それは常に自治会の皆さん方含めて、町のパトロールもそうですが、そういう補修の場所などがありましたら、ぜひ御連絡をいただくということで対応させていただいています。またそれは、その修理した後の連携体制などは御案内のとおり、今御質問にもあったとおり、しっかりとそれは今後の私どもの対応として、それはその通報いただいた方、またそれぞれ地域の方々にも御不便を来たした部分についてはしっかり連絡をして、対応させていただきたいなと思っています。現状では、なかなかこの簡易舗装を含めて、それぞれの舗装の路盤がありますが、その部分を含めて、やっぱり事故のないような体制に向けて、しっかり補修体制をまた再確認しながらとっていきたいなというふうに思っています。特に、冬場の雨や凍結によって最近、気象状況も変わって路上の隆起だとか、また陥没なども非常にふえていることも事実でありますから、一層またこれらに向けての舗装道路の修繕の仕方などを含めても、またこれはしっかりと道路環境の整備に努めていきたいなというふうに思っています。これだけの町の全体のものを含めて国道、道道、そしてまたこの町道を含めて、この本別町のエリアの中の道路はしっかりと町民の皆さんに不便を来たさないように、また事故を誘発することのないよう努めていくということは申し上げて答弁とさせていただきたいと思います。

質問 3番 梅村智秀

ただいま町長より答弁いただきました。ちょっと確認させていただきますけれども、予算的な問題ではないということなのですか。私、担当課にお伺いしたところ、確認させていただきましたけれども、既に100パーセントに近いくらい、九十数パーセント執行されていると。おかしいなと思っていますね。どちらが正しいのでしょうか。明らかにしてください。

答弁 建設水道課長 大槻康有(建設水道課長は2020年3月まで)

今、町長の答弁からございました、連絡というか通信不足もありましたけれども、梅村議員の言うように今現在では現年度予算は100パーセント近く、九十何パーセントほど使用してきておりまして、町長がお話ししたのは簡易合材でございます。簡易合材についてはまだ予算的には残っておりますので、その分の補修の部分のお話しだったと思います。町道補修工事におきましては、既に工事がほぼ完了してきている状況でございます。以上でございます。

質問 3番 梅村智秀

それでは、今年度においては、まだまだ町道の補修というものに対しては十分耐え得るだけの予算があるという認識でよろしいのですよね。それで、その合材ですか。そうしたものが間に合わないということがあるのですけれども、今年度において何かそうした事情があるのですか。別に何かの災害で間に合わないとか、そうしたことではないですよね。何かそういう外的な要因などがあったのですかね。予測できないような。僕が今、確認させていただきたいのは、予算なのか、材料なのか、そうしたこともありますし、しっかりと対応という、しっかりと対応と言われても具体的にじゃあどういう対応をしていくのかということがわからないので、僕は具体的に連絡をしてくださいということを申し上げているのですよ。してくださいというお願いではなくて、しなくてはだめなのですよ。これはすごくレベルの低いことですから。それは僕、先ほども述べましたけれども、申しわけないけれどもそのレベルの低いことから、ここからまず取り組んでいかなければ全くもって先ほど僕が述べたようなちょうどいい機会にはならないです。

答弁 建設水道課長 大槻康有(建設水道課長は2020年3月まで)

先ほど話しました簡易合材の話しでございますけれども、今回につきましては先ほど町長からも話しがありました3月の雨と凍結によりまして、大幅に路面の被害があったということでございまして、すぐに春先に全町的にあったものですから、全体的に合材を使わせていただきましたけれども、その後やはり残っている部分に対しての合材の調達をさせていただきましたけれども、納入業者のほうから、依頼をかけていましたけれどもなかなか納入されないという状況がございましたので、先ほど議員の言われましたように土のうだとか砂利入れなどで対応していた経緯がありまして、この辺にかけましてはしばらくの間、ちょっと御不便をおかけしたのかなというふうにことしは思っております。今までも、今議員が言われるように住民から要請があった場合はすぐに御連絡を入れたり、住民の方からの要請を入れられた方にお話をさせていただきまして、遅くなるようであればいつごろまでという話しも、全部ではなかったかもしれませんけれども、ある程度大きな現場に関してはほとんどお話をさせていただきながら進めさせていただいてきたところでございます。ただ、議員の言われるように若干何件かはそういうことがあったのかもしれませんけれども、今までのやり方としては住民には周知はきちんとしながら進めてきたところでございます。ただ、連絡体制、車両と役場内の連絡体制とか、そういうものがもしかしたら少し欠けていたのかなというのもございますので、今後は強化して進めていきたいというふうに考えているところでございます。

質問 3番 梅村智秀

ただいまそうした住民、町民への連絡体制はとっていたと、その課内の、内部の連絡体制がちょっと欠けていたというような御答弁をいただきましたけれども、事実ですかね。でしたら、私数件要請、要望させていただきましたけれども、全く一度も連絡をもらったことないですよ。僕だけ何かそういう特別な区別や差別されているのですか。ほかの町民にはしていて。その町道名挙げますか。どこの路線ということを挙げますか。僕に連絡もらっていませんよ。いつから始めていつ終わった。今どういう状態だ。全く聞いていませんね。僕のほうから一度電話をして、いつごろ終わりそうかと聞いたら、来週いっぱいにはということを車両センターから回答をいただきましたけれども、ちょうどその来週いっぱいという回答が、いわゆる地震があった9月6日の週でしたから、そうした事情で、その後私もちょうど点検に行ったところ終わっていなかったと。でも、地域の住民に私が、来週中と言ったけれども、事情が事情だと思うので、私聞いたわけではないですから思うのでということで説明を私がして回ったところなのですよね。私が要望したところ、もし町長でもよろしいですし、担当課でもよろしいので、いつ何時、どのような方法で私に御連絡をしたのかお答えいただけたら助かるなと思っています。あと、先ほど私が御質問したところ、しっかりと対応していくということですけれども、具体的には連絡を、今までしていなかった連絡をきちんとしていってよということを言ったのですけれども、それはやっているということですから、材料もことしの分は潤沢にあるような、このような認識を私は持ったのですけれども、今の時点では私は連絡がきちんとされていないのですよと。私だけではないですよ。個別の町民のお名前挙げませんけれども、もし必要であればこの議会を閉じた後、私が担当課に赴いて、どこの誰さんの地先のどこの道路ということをお伝えさせていただきます。では、1点ですけれども、私が要請した町道について、いつ何時、どのような方法で私に御連絡いただいたのか。本当にそれが事実なのかちょっともう一度考え直していただきたいなと思います。

答弁 建設水道課長 大槻康有(建設水道課長は2020年3月まで)

今、議員の言われるように、梅村議員のところにはもしかしたらその連絡、うちの道路維持のほうから一応話しはあった、協議をさせて、道路の維持のほうから話をしていたということでございますので、その後の補修のいつごろ入るのだよというような補修の連絡がされていなかったのかというふうにちょっと解釈をしておりますけれども、それでよろしいでしょうか。

質問 3番 梅村智秀

始まる前も、やっている途中も、終わった後も一度もないです。

答弁 建設水道課長 大槻康有(建設水道課長は2020年3月まで)

先ほどお話ししたように全てがやっているというふうにはちょっと私も思っておりませんので、今後はこういうものに関しましては連絡体制を強化していきまして、要請のあったところの住民には現場をすぐ確認しまして。終了の時期だとか、そういうものの対応時期につきまして、しっかりと周知を入れるようにしていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

答弁 副町長 大和田収(副町長は2021年10月まで)

補足をさせていただきたいと思います。今、梅村議員からの貴重な御意見をいただきました。これにつきましては再度、建設水道課、車両センターの職員等にはしっかりと指示をしていきたいと思いますし、またそういう通報を受けた場合については御本人、それから自治会の皆さん、その道路を利用されている、主に使っている方の自治会の皆さんにも何かの方法でしっかりと連絡できるような形で今後進めていきたいと思いますので御理解をいただきたいと思います。

質問 3番 梅村智秀

いつごろその体制整備は整いそうですか。

答弁 副町長 大和田収(副町長は2021年10月まで)

この議会が終わり次第、また担当課とも協議をして、速やかに進めていきたいと思っております。以上です。

質問 3番 梅村智秀

私も、先ほどの繰り返しになりますけれども、提案した以上は後追いさせてもらいますので、ぜひ今、町民の傍聴者の前で今、副町長が御発言されたことを必ず約束として捉えていただきたい。必ずこれはやらなければいけないことですから、そのように取り計らってください。以上で第1問目、早くやってよ町道補修を閉じさせていただきます。

出典:本別町議会 平成30年第3回定例会 2018年9月19日 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる