東川町議会 令和8年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第209号・2026年5月発行)
スマート農業の普及は
議会だよりの要旨によると、2026年5月、東川町議会の一般質問で、津谷俊弘議員が質問し(見出しは「スマート農業の普及は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 津谷俊弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
いわゆる「令和の米騒動」とも言われる中で米価は上昇し、生産者にとって一定の明るい材料となっています。しかし、重要なのは一時的な高騰ではなく、適正で安定した価格のもとで、農業者が将来に希望を持ち、安心して営農を続けられる環境の整備です。一方で…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町の農業は、JAひがしかわと町が一体となって、東川米のブランド化や安定した生産体制を作ってきたことが大きな強みです。近年の米価の変動や人手不足で、安定した営農を続けることが課題になっています。町としては、農業者が安心して将来を見据えながら農…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第209号・2026年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる