東川町議会 元職
津谷俊弘 議員
ひがしかわ議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 東川町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(ひがしかわ議会だよりに載ったもの)
- 6件
- 質問に立った議会
- 5回
- いちばん新しい質問
- 2026年5月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年第1回定例会スマート農業の普及は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
いわゆる「令和の米騒動」とも言われる中で米価は上昇し、生産者にとって一定の明るい材料となっています。しかし、重要なのは一時的な高騰ではなく、適正で安定した価格の…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町の農業は、JAひがしかわと町が一体となって、東川米のブランド化や安定した生産体制を作ってきたことが大きな強みです。近年の米価の変動や人手不足で、安定した営農を…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(209・第209号・2026年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和7年第1回定例会水田活用直接払い交付金は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
令和3年から5年間、一度も水張りがなければ交付金を支給しない方針を表明していましたが、7年1月31日に制度の見直しが発表されました。9年度からの施行のようですが…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
水田活用の直接支払交付金は、食料自給率・自給力の向上、農業の多面的機能を維持強化し、地域の特性を生かした魅力的な産地作りによって水田のフル活用を図るための制度で…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「水田活用直接払」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(205・第205号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和6年第3回定例会農業機械の補助事業は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
国営緊急農地再編整備事業は今年度終了時点で全体の43%を終えようとしています。計画通り作業の効率化はかなりできていると思います。水田が大きくなり更なる効率をと考…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
国営緊急農地再編整備事業は今年度事業が完了すると、第一地区が1157ヘクタールのうち688ヘクタールで進捗率58%、第二地区は1639ヘクタールのうち513ヘク…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(203・第203号・2024年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和6年第1回定例会農業に対する物価高騰対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
農業情勢が大変厳しいなか肥料、燃料をはじめとするあらゆるものの価格高騰が続いており節約も個人の努力では限界と感じています。新年度どういう支援をするのか伺います。
答弁(要旨) 町長
農業に関する物価高騰対策のうち肥料高騰対策として、本年度は令和5年12月14日開催の第4回定例会にて補正予算により議決を頂いた「肥料価格高騰対策支援事業補助金」…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(201・第201号・2024年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会稲転作交付金について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
稲転作交付金の厳格化について今後どのように進んで行くのか現段階でわかる範囲でお答え下さい。
答弁(要旨) 町長
現状、国からの軽減措置は示されておらず、本町としてもルールに従い実施しています。
質問(要旨)
畑地化支援事業においてどれくらい畑地化するのか、今後、畑地化を行なった土地が賃貸、売買の際の価格は。
答弁(要旨) 町長
対象水田2800ヘクタールに対して約70ヘクタールと想定し本年度採択状況は32件66ヘクタールの要望に対し一次採択は6件21ヘクタールそのうち申請は1件約1・2…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 農業委員会会長
畑地化支援事業の土地のあっせんでは登記地目が田であっても畑と判断し、価格については、各自治体と協議の上、決めていきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「稲転作交付金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(199・第199号・2023年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会新たな移住者について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
大きい町や学校になじめなく町に救いを求めて来られる方がいるのか、その対応は。
答弁(要旨) 教育長
この7年間に37名の子どもが転入してきたことになります。子どもに困り感のある家庭への対応としては、転入前に、就学時検診の状況や家庭の子どもの様子などを聞き取り各…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
コロナが落ち着きをみせ会合が増え、夜間の町内の交通手段に苦労しているようですが何かいい方法は。
答弁(要旨) 町長
地域住民及び地域外からの来訪者の利便性向上、更には市街地及び観光地振興の観点からも夜間交通の確保と充実は必要と認識しています。町の交通体系の維持及び改善策につい…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「移住」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(199・第199号・2023年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、東川町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ひがしかわ議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。