東川町議会 令和7年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行)
水田活用直接払い交付金は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、東川町議会の一般質問で、津谷俊弘議員が質問し(見出しは「水田活用直接払い交付金は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 津谷俊弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和3年から5年間、一度も水張りがなければ交付金を支給しない方針を表明していましたが、7年1月31日に制度の見直しが発表されました。9年度からの施行のようですが直近の7年度8年度はどのような対応になるのか。また水田活用米穀は、主食用米価格と…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
水田活用の直接支払交付金は、食料自給率・自給力の向上、農業の多面的機能を維持強化し、地域の特性を生かした魅力的な産地作りによって水田のフル活用を図るための制度です。これらの助成対象は補助金が交付される対象水田で栽培されることが前提となってお…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる