みんなの議会

東川町議会 平成28年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行)

奨学金制度の充実を

議会だよりの要旨によると、2017年2月、東川町議会の一般質問で、畑中雅晴議員が質問し(見出しは「奨学金制度の充実を」)、町長が答弁しました。

質問者
畑中雅晴 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年春の道内、高校の卒業生は4万3567名で、うち、進学率は65%と、3人に2人は進学をし、進学が主流となっています。国は、8月に奨学金制度改革を閣議決定しています。平成29年度より非課税世帯を対象に給付型奨学金制度の先行実施を検討中です。…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

私どもの周辺に、通学が可能な大学・専門学校等を含め進学校の選択肢は少ないです。自宅通学が出来ないと、授業料の倍ほどの資金が必要となってくるのではないかと思います。学ぶことを応援することは、地域づくりに繋がります。大切なことは学ぼうとする方々…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる