みんなの議会

東川町議会 平成30年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行)

消防団員手当の新設を

議会だよりの要旨によると、2018年11月、東川町議会の一般質問で、畑中雅晴議員が質問し(見出しは「消防団員手当の新設を」)、町長が答弁しました。

質問者
畑中雅晴 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本町の消防団員は有事を除いても、年に約30日程の出役があります。近年の火災発生率は少なくなっている一方で、一昨年や今年7月の豪雨災害での出動も増えています。分団や個人には活動に応じた手当や年報酬が支給されますが、年報酬は平成8年、出動手当は…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

消防団員は本業を持ちながら、災害が発生した折には重大な任務を担っているにもかかわらず、全国的にもボランティア的な活動色が強くなっているのが現状です。年報酬と出動費用弁償は大雪消防組合の条例で定められ、改正には大雪消防組合議会の議決が必要とな…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる