東川町議会 平成30年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行)
プロポーザル、基準は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、東川町議会の一般質問で、畑中雅晴議員が質問し(見出しは「プロポーザル、基準は」)、町長、長原副町長が答弁しました。
- 質問者
- 畑中雅晴 議員
- 答弁者
- 町長、長原副町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
プロポーザル方式という企画提案型の方法は価格以外の要素の割合も高くなります。どのような基準で選んでいるのかを伺います。
答弁(要旨) 町長
プロポーザルによる随意契約の方法には、専門的な設計業務については業者指名、企画提案と施工を一体化したものは一般公募、としています。いずれも、民間企業ならではの、優れた想像力、技術力、経験力で、最高の事業を目指しています。土地の売却の場合は一…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる