東川町議会 平成26年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行)
公共施設の老朽化対策は
議会だよりの要旨によると、2014年5月、東川町議会の一般質問で、米田保議員が質問し(見出しは「公共施設の老朽化対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 米田保 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道内市町村の公共投資は、高度経済成長期1960年〜1970年代に集中して行われました。耐用年数は概ね50年となっています。わが町の老朽化対策は十分か伺います。
答弁(要旨) 町長
公共施設において、耐震改修促進法で義務化されている特定建築物は、昭和56年以前に建設された6施設で、義務化分はクリアされています。義務化されていない避難所に指定されている5施設の内、改善センターは耐震診断でクリアしており、残りの4施設(老人…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる