東川町議会 元職
米田保 議員
ひがしかわ議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 東川町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(ひがしかわ議会だよりに載ったもの)
- 8件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2014年5月
年ごとの回数
- 2014年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2012年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2011年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2010年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2009年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2008年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
平成26年第1回定例会公共施設の老朽化対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
道内市町村の公共投資は、高度経済成長期1960年〜1970年代に集中して行われました。耐用年数は概ね50年となっています。わが町の老朽化対策は十分か伺います。
答弁(要旨) 町長
公共施設において、耐震改修促進法で義務化されている特定建築物は、昭和56年以前に建設された6施設で、義務化分はクリアされています。義務化されていない避難所に指定…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
橋は106橋あり、建設後50年を経過する老朽化橋は4橋で4%です。30年後には89橋となり84%を占めます。利用の少ない、必要性の薄い施設は求めない事であり、建…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
大規模改修、中小規模改修しながら長寿命化を進めていく事が財政負担の面からも良いと思います。極力新規に作る場合利用頻度又は投資効果を参酌しながら進めます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「老朽化対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(161・第161号・2014年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成23年第4回定例会防災上の標高の表示について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
東日本大震災を契機に全国的に標高表示の取組みが始まっていますが、我が町においても主要地点(避難所)に標高を表示し町民が常に目に入る状況をつくることが必要と思いま…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の場合内陸に位置し、忠別川や倉沼川などの氾濫による影響は、ハザードマップにより明確になっている所です。標高地のある本町で河川氾濫を想定し、標高表示の必要性が…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
教育指導の中で震災・災害時等の防災教育はどのような指導をされていますか。又緊急事故が発生した場合の現場と保護者間での具体的な体制の整備と対応策はどのようにとられ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
学校の危機管理マニュアルや学校安全計画に基づき、年に2・3回火災や地震を想定した避難訓練を実施するとともに、総合的な学習の時間等を使い、機会ある毎に防災教育を実…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(152・第152号・2012年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成22年第4回定例会一般町道の点検・補修管理は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
道路や縁石の損傷等を交通安全、環境、景観の観点からも整えるべきと考えます。①町道のパトロールをどのように行っていますか。②道路側溝等の点検はどのように行っていま…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①雪解け後、維持担当職員が点検し、緊急性のある所より補修しています。②舗装補修に関しては業者の委託により、年3回巡回し、随時確認して補修を行っています。
質問(要旨)
トラフ水路のU字溝の損傷・点検等や河川の樹木が道路肩に生い茂っていることなど、環境景観の面からも関係機関の協力を求めるべきです。
答弁(要旨) 都市建設課長
限られた予算の範囲で、関係機関、東和土地改良区と十分協議をしながら対応していきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(148・第148号・2011年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成22年第1回定例会英語教育が日本語に与える影響は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
小学校の英語が必修化され、2011年度から実施されます。会話を重視し、現実に役立つ英語を学ぶ第一歩としました。今日、日本語言葉の乱れ、特に敬語については、耳を疑…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
私も同感です。特に、テレビのバラエティ番組は言うに及ばず、大人の発言や会話の中にも日本語の乱れがあることも気になります。国語教育は重要であり、思考力、想像力及び…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
中学生・高校生の修学旅行生を受け入れていますが、作業時の話し言葉、食事時の会話を聞くと、何処でこの言葉を教えられたかとおもいます。日本語教育に力を入れる自治体が…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
東川町の義務教育においても、国語教育、道徳教育を含めて本の朝読書の時間など、学校に指示しまして、日本語の正しい使い方・話し方について指導して行きます。
答弁(要旨) 教育委員長
家庭での学習が、非常に少ないと懸念されています。親子のコミュニケーションで言葉の乱れを無くすような家庭教育も大事と言われています。
質問(要旨)
空白する家庭の時間をどの様に補おうとするのか、教育者の大きな問題です。また、ゆとり教育から確かな学力の向上に転換しました。本町のゆとり教育はいかようなものでした…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
北海道は、都道府県の中で下位の状況に3年間います。学力向上に向けた取り組みが行われています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(145・第145号・2010年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成21年第2回定例会農業・農村の状況は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
食料供給に関する国民の不安の増大・国内農業の脆弱化・農村地域の活力の一層低下など、原因の分析について伺います。
答弁(要旨) 町長
本町の農業は米中心においしく安全・安心な東川農業の推進に取り組み、「大雪旭岳源水」のイメージともリンクさせながら、ブランド化や流通の簡素化による地産地消を進めて…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(142・第142号・2009年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成21年第2回定例会新規就農者数は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
日本の農家戸数は昭和年度で万戸だったのが、平成年度では4万8千戸、年間で5万2千戸減少しました。東川町の近年の新規就農者数はどうなっていますか。農家後継者は何人…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の農家戸数は413戸で年前から184戸減少しています。今年度、9人が新規就農しました。農業を始め、町の産業を後継する担い手の確保、育成及び支援は最重要課題と…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
農業を継げる様な不安を与えない仕組み作りが、最も効果的な担い手育成・農家後継者対策です。
答弁(要旨) 町長
農業後継者が9人戻ってきました。その約9割が民間経験しています。農業に新たな改革を吹き込んでくれるのではと期待しています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(142・第142号・2009年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成20年第4回定例会少子化対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
少子化の進行は若年労働力の減少に至り、社会活力の低下により福祉の充実は将来に大きく危惧されます。町長のお考えをお伺いします。
答弁(要旨) 町長
今、どこの町や村でも抱える大きな行政課題は少子化対策です。少子化の要因の一つは、農村農業の衰退です。日本農業の危機を打破するためにも第一次産業が大切にされる国づ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
一次産業の変化と人口構造の変化の進む中、子どもを生み育てることの喜びや楽しさが実感できるための指針として、関係各団体が協力し住民参画による少子化対策に向けた総合…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
子育て支援ということで、平成19年度では交付税・一般財源を含め、一億円を超える負担をしています。町の対策では限界に近い様なところに来ていますので、やはり国の方で…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(140・第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成20年第1回定例会農村民泊増加の対応は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
関西方面の修学旅行生の農泊体験学習が年々増え続け、平成20年の予約状況は生徒数2444人で延べ農家戸数360戸です。簡易宿泊を募集し許可申請をしたところ、現在2…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
グリーンツーリズムの推進は「プライムタウンづくりの計画」の基本計画の中で位置付けをしています。交流人口の増加による地域振興だけでなく、都市部との交流を通じ、農業…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
農泊体験された生徒さんから手紙をいただき感動しました。今年から「子ども農山漁村交流プロジェクト」を文部科学省と農水産省、総務省が連携して取り組みます。この取り組…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
農村で体験して頂くことによって得られる徳育・食育の部分が農村の良さをPRし、農村を愛し、又来ていただけるものにつながると思います。東川グリーンツーリズム協議会、…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(137・第137号・2008年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、東川町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ひがしかわ議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。