東川町議会 平成25年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行)
公約・政策の自己評価とこれからの公約
議会だよりの要旨によると、2013年5月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「公約・政策の自己評価とこれからの公約」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①町民を対象に、福祉対策は何を実践されたのか自己評価を。②住民サービスは最高のものと示されました。最高サービスとは何か伺います。③今後、町民に対する公約・政策は何か伺います。
答弁(要旨) 町長
「住民の繁栄、住民の安全・安心、住民の幸福(教育)」の3つを福祉の視点と捉え、具体的な施策の内容は毎年の「暮らしの便利帳」に掲載しています。自己評価は「職員とともに全力を尽くしてきた」と自信を持って申し上げます。②福祉向上の基本的な考え方は…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる