東川町議会 平成26年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行)
3期12年間を振り返り、公約評価を問う
議会だよりの要旨によると、2015年2月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「3期12年間を振り返り、公約評価を問う」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
3期12年を振り返り、自己評価を伺います。
答弁(要旨) 町長
職業や性別などを問わず公平中立に公共の福祉の実現に向けて、全力を投入することができたと考えています。人口目標8,000人を計画よりも2年半ほど早く達成できました。見識者の予想に反して微増し、42年前の人口に到達したことは、東川町の町づくりに…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる