みんなの議会

東川町議会 平成26年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行)

国の地方創生法成立とその対応は

議会だよりの要旨によると、2015年2月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「国の地方創生法成立とその対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
長峰毅八 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①地方創生法案について、町長はどう受け止められたのか。町にとっては重要課題と考えられますか。②町長は国の各事業に先見の明で、常に先取りを促し、事業展開を進めていると認識しています。既に情報を得ていれば、方向性を伺います。

答弁(要旨) 町長

①地方を応援する法律ですので、他の自治体同様に期待しています。②詳しい情報は通知されていませんが、この法律施行の有無に係わらず、本町が定める総合戦略の自主性と創造性が尊重されなければなりません。住民福祉は「住民の繁栄、住民の安全・安心、住民…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる