みんなの議会

東川町議会 平成25年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行)

財政健全化計画と企業誘致に関わる効果は

議会だよりの要旨によると、2013年5月、東川町議会の一般質問で、大澤聰議員が質問し(見出しは「財政健全化計画と企業誘致に関わる効果は」)、町長が答弁しました。

質問者
大澤聰 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

定例議会に町側からの資料が出てきました。これから小学校が建ち、その後の跡地問題、図書館の問題等で町債が増えてくると思います。町民は、借金が増えてお金をしっかり返していけるのか心配しています。町では辺地債、臨時対策債等、有利なものを取り入れ、…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

実質公債費比率は、18%を超えると様々な規制がありますが、ピーク時には大体14%位、場合によっては下がるだろうと考えています。将来負担比率は、役場が支払わなければならない、例えば町債の残高、債務負担の残高、職員の退職金等があり、将来負担比率…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる