みんなの議会

東川町議会 平成26年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行)

町の借金見通しは

議会だよりの要旨によると、2015年2月、東川町議会の一般質問で、大澤聰議員が質問し(見出しは「町の借金見通しは」)、町長が答弁しました。

質問者
大澤聰 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

26年5月では130億円位の町債になっています。実質公債費比率・将来負担比率が一番問題です。実質支払う町の借金の見通しを聞かせてください。

答弁(要旨) 町長

現在起債は26年度末で107億円位になる見込です。このうち一般財源で支払う借金は大体23億円前後です。借金が増えても有利な起債を導入し、23億円を上回らないような財政計画を立て、運営していきます。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる