東川町議会 平成30年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第178号・2018年8月発行)
クロスカントリーコース整備は
議会だよりの要旨によると、2018年8月、東川町議会の一般質問で、大澤聰議員が質問し(見出しは「クロスカントリーコース整備は」)、町長、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤聰 議員
- 答弁者
- 町長、産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
旭岳のクロスカントリーコースの整備、管理は、旭岳温泉観光協会が行っていますが、収入も少なく維持管理ができない状況です。町の対応を伺います。
答弁(要旨) 町長
旭岳温泉観光協会からは、話は受けていません。コース整備の中心だった方が亡くなられ、今後具体的に温泉部会で協議されると思います。新ビジターセンターができますが、野営場・旧ビジターセンター・大雪山保護センターを含めて観光協会で運営をしたいという…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第178号・2018年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる