みんなの議会

東川町議会 平成25年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行)

六次産業について

議会だよりの要旨によると、2013年5月、東川町議会の一般質問で、正満正義議員が質問し(見出しは「六次産業について」)、町長が答弁しました。

質問者
正満正義 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東川の基幹産業は農業です。特にコメと野菜の生産が多く、東川農協では、昨年5月に北海道産米ブランド認定第1号となる地域団体商標「東川米」が登録認定を受け、コメの商品価値をつけて販売しています。また、加工米を使った日本酒を販売予定と聞いています…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

農業の所得や雇用の増大し、地域の活力を向上させるためには、地域の農産物や資源を活用した地産地消、高付加価値化、六次産業化等が必要と考えます。新年度からは役場の機構の見直しの中で、重点分野として産業振興課に産業高次化・雇用促進担当主幹を配置し…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第157号・2013年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる