東川町議会 平成24年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第153号・2012年5月発行)
公約、政策の自己評価について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「公約、政策の自己評価について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市町村合併議論のさなかで、自立行政運営を選ばれ「まちづくりをみんなで始めたい」国の財政や行政に頼る受身の姿勢から住民主体のまちづくりへスタートさせる、主要政策として5項目の公約を示しています。①2期8年間の町長の公約と政策の自己評価は。②8…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①町づくり計画の実現に向けて、住民福祉に全力で取り組んで来ることができたと考えています。②昨年の行政執行方針の中でも5の柱を掲げ、「産業基盤の充実」と少子長寿化時代の「教育と福祉環境づくり」を重点に福祉向上を目指して行きたいと考えています。…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第153号・2012年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる