東川町議会 平成23年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第151号・2011年11月発行)
ダム・源水の今後の利用は
議会だよりの要旨によると、2011年11月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「ダム・源水の今後の利用は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
水の利活用について伺います。①忠別湖の漁業利用や集客を考えた利用検討など、今後の考えを伺います。②源水利用者は増えていますが、商品化や収入財源への活用など、今後の進め方について伺います。③民間で地下水を利用した冷暖房も進められています。小規…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①「忠別ダム水源地域ビジョン」を策定して周辺環境にマッチした整備活用を実施してきました。漁業経営は、考えていません。今後も、収益性や集客に寄与するイベントの誘致などを実施します。②源水のボトリング工場の建設については、コープさっぽろと東洋実…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第151号・2011年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる