東川町議会 平成22年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行)
環境水守る環境基本計画を
議会だよりの要旨によると、2011年2月、東川町議会の一般質問で、佐竹司兆議員が質問し(見出しは「環境水守る環境基本計画を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐竹司兆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①地下水サミット加盟市町村の内、参加は昨年より6町村少なく4市町村でした。大幅に減りましたが、どのように考えていますか。②今後、地下水・湧水は貴重な財産になっていきます。有効利用する上で、規制の見直しを国や道に働きかけることも必要です。加盟…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①加盟11市町村の内6町村が福島県にあり、町村会の行事と重なったこと、類似の水に関するサミットが幾つかあること、上水道計画のある町があることなどが、参加町村減の要因と考えています。参加数ではなく、内容と実践活動こそが最も重要で意義のあること…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる