東川町議会 平成22年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行)
椅子贈呈、物を大切にする心を養うとは
議会だよりの要旨によると、2010年5月、東川町議会の一般質問で、佐竹司兆議員が質問し(見出しは「椅子贈呈、物を大切にする心を養うとは」)、町長、地域活性課長が答弁しました。
- 質問者
- 佐竹司兆 議員
- 答弁者
- 町長、地域活性課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
行政執行方針について①定住自立圏構想参画のメリットはありますか。協定は何時頃ですか。②中学卒業時に椅子を贈呈することで、物を大切にする心を養うことはできません。③新行財政改革大綱に法的な根拠はありますか。職員を目標よりも多く減らしすぎていま…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①財政支援・有利な事業債などがあります。出来るだけ早くやります。②自分の居場所・思い出にもなります。木工業に経済的な効果が期待できます。③法的な根拠は無いと思います。民間委託もあり、職員数の比較だけではいきません。臨時的な事業増には、臨時職…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる