東川町議会 平成22年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第147号・2010年11月発行)
高齢者の生存確認を
議会だよりの要旨によると、2010年11月、東川町議会の一般質問で、由川英二議員が質問し(見出しは「高齢者の生存確認を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 由川英二 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国で100歳以上の高齢者の生存未確認が350人、北海道で6人と言われています。わが町の状況について伺います。
答弁(要旨) 町長
100歳以上では、現在満101歳の方1名、99歳の方は2名で、いずれも在宅生活されています。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第147号・2010年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる