東川町議会 平成24年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第156号・2013年2月発行)
行政区における防犯灯の電気料金の負担軽減は
議会だよりの要旨によると、2013年2月、東川町議会の一般質問で、由川英二議員が質問し(見出しは「行政区における防犯灯の電気料金の負担軽減は」)、町長、地域活性課長が答弁しました。
- 質問者
- 由川英二 議員
- 答弁者
- 町長、地域活性課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国的な少子高齢化や農家戸数の減少により、特に農家地区では行政区内の人口減少が顕著に現われています。その為、防犯灯の電気料金の負担が、行政区の会計に非常に重くのしかかり、行政区本来の運営に大きな足かせとなり、支障を来す状況となっています。電…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
各行政区一戸当たりの年負担額が2千円を超える場合はその超えた部分を町が負担しています。今後について新プライムタウンづくりで、防犯灯LED化、太陽光パネルによるモデル的防犯灯も検討したいと思います。また、道道など主要路線の防犯灯については、生…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第156号・2013年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる