東川町議会 元職
由川英二 議員
ひがしかわ議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 東川町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(ひがしかわ議会だよりに載ったもの)
- 9件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2018年11月
年ごとの回数
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2016年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2013年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2012年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2010年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2009年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
平成30年第3回定例会森林及び河川整備を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
度重なる異常気象による災害が頻繁に起きています。①大気中の二酸化炭素濃度が高くなっていることなどが原因で、出来るだけ排出を抑えることと同時に吸収してくれる森林育…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①森林育成は「森林価値の向上、環境保全、災害防止」の視点から重要です。森林組合、所有者と十分に連携を図りながら進めていきます。②7月の記録的な豪雨により農地など…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「河川整備」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(179・第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
平成28年第3回定例会消防団員確保の対策を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
火災、自然災害に当たって、団員が献身的な消化活動、救助活動に当たっていますが、各分団の団員不足が見受けられます。住民の人命と財産を守って火災、災害時には身の危険…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
消防団は火災の消火のみならず、大雨、台風のような災害や捜索活動など、平常時、非常時を問わず、住民の生命、身体、財産を安全に確保するうえで、非常に重要な役割を担っ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「消防団員確保」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(171・第171号・2016年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成24年第4回定例会節電目標の取組みはいかに
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一昨年の3月11日に起きた東日本大震災の影響で、東京電力福島第一原子力発電所が水素爆発を起こし、絶対安全と言われていた安全神話が崩壊しました。その後、国内の原子…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
東北大震災により、発電所の事故が発生し、現在も放射線の影響による避難生活、産業経済活動に与える影響、今なお多くの国民が背負っている状況にあります。エネルギー問題…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(156・第156号・2013年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成24年第4回定例会行政区における防犯灯の電気料金の負担軽減は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国的な少子高齢化や農家戸数の減少により、特に農家地区では行政区内の人口減少が顕著に現われています。その為、防犯灯の電気料金の負担が、行政区の会計に非常に重くの…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
各行政区一戸当たりの年負担額が2千円を超える場合はその超えた部分を町が負担しています。今後について新プライムタウンづくりで、防犯灯LED化、太陽光パネルによるモ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
幹線道路については、受益割合の事情を十分考慮し検討しませんか。
答弁(要旨) 町長
どこに住んでおられようと、一定の道路照明を確保しながら、安全対策を講じて、負担の差がないよう上限は2千円ということです。農村地域の人の減少、高齢化による収入の減…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 地域活性課長
先ほど町長がお話ししましたように、2千円を超える部分について町が助成しています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(156・第156号・2013年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成24年第2回定例会旧第四小学校の跡地の整備は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町は地元の行政懇談会で、第四小学校の跡地の整備について「公園を作る」と説明をしていましたがそれ以降進展する様子もなく、相当の年数が経過しており、今後の取り組みに…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
旧小学校の跡地に火災が発生、体育館があった所が消失した頃から後始末、敷地内での管理不足の指摘があり、民間所有でもあり、「写真の町」にふさわしい管理をお願いしてき…(続きはひがしかわ議会だよりで)
質問(要旨)
地域の活性化を目指すのであれば、地元住民と十分話し合いをしてほしいです。整備目標を何年後にしていますか。
答弁(要旨) 町長
地元との協議は引き続きします。何年先かは、地元の意向を尊重し、十分検討します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(154・第154号・2012年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
平成22年第3回定例会不登校児に自然体験学習を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
急激に変化する社会の中で、「主体的に生きる」「個性豊かに生きる力を伸ばす」ことも必要です。学校教育において、基礎・基本的な学力の確実な定着、ひとりひとりの個性を…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
不登校の児童生徒を出さないためにも、本町の豊かな自然環境を活用した活動を積極的に取り組む考えです。各学校では、学校農園・炊事遠足・山の学校・植樹・愛護少年団活動…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(147・第147号・2010年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成22年第3回定例会高齢者の生存確認を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国で100歳以上の高齢者の生存未確認が350人、北海道で6人と言われています。わが町の状況について伺います。
答弁(要旨) 町長
100歳以上では、現在満101歳の方1名、99歳の方は2名で、いずれも在宅生活されています。
質問(要旨)
確認はどのようにしていますか。
答弁(要旨) 町長
傘寿・米寿・白寿などのお祝い時など、さまざまな日常行政の中で確認しています。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(147・第147号・2010年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成21年第4回定例会国の事業仕分け、町予算の影響は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
政権交代により事業仕分けが実施されました。当町においてどの様な事業が対象になりましたか。
答弁(要旨) 町長
予算編成に影響すると思われる事業は次のとおりです。①廃止される事業農山漁村地域力発掘支援モデル事業、農道整備事業、学校支援本部事業②予算削減が予想される事業農山…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(144・第144号・2010年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
平成20年第4回定例会定額給付金の経済効果は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
政府が実施しようとしている定額給付金について、実施時期はいまだに未定でありますが、3点について伺います。①政府は経済対策として2兆円規模で全国民に支給し、1,8…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
定額給付金については12月1日に事務説明会が開催され、「たたき台」としての案が示されています。「景気後退下での住民の不安に対処するため、住民への生活支援を行うと…(続きはひがしかわ議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(140・第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、東川町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ひがしかわ議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。