みんなの議会

東川町議会 平成22年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行)

子宮頸がんの予防接種の公費助成は

議会だよりの要旨によると、2010年5月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「子宮頸がんの予防接種の公費助成は」)、町長が答弁しました。

質問者
原博 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

予防ワクチンは子宮頸がんの原因の約7割を占める「16型」と「18型」のウイルスに対するもので、がん検診とのセットでほぼ100%予防ができます。11才から14才を中心に45才までの接種を推進していますが、接種費が1回1万円以上で3回接種が必要…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

日本では昨年10月に認証され、12月から一般医療機関で接種できるようになりました。現時点での輸入ワクチンの日本人に対する有効性確認や国内で開発中の新型ワクチンの推移、今後の厚生労働省の対応をみて判断します。920名の町民から署名をいただいて…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第145号・2010年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる